ChatGPT GPTsおすすめ15選|仕事で便利な拡張機能


ミナミ

ChatGPTのプラグインって便利って聞くけど、種類が多すぎて結局どれを入れたらいいの…?

Kay

実はプラグインは2024年4月に廃止されているんです。今は後継の「GPTs」が主流。今日は本当に便利なGPTsを15個、目的別にご紹介しますね!

「ChatGPTのプラグインって、結局どれを入れたらいいの?」

「便利って聞くけど、種類が多すぎて選べない……」

そんな悩み、ありませんか?

実は、ChatGPTの「プラグイン」機能は2024年4月に廃止され、現在は「GPTs(ジーピーティーズ)」という新しい仕組みに進化しています。でも、検索すると古い情報ばかりで混乱しますよね。

この記事では、2026年4月時点の最新情報をもとに、ChatGPTの拡張機能(GPTs)の中から本当に便利なものだけを15個厳選してご紹介します。「何を選べばいいかわからない」という方も、この記事を読めばすぐに使い始められますよ。

この記事でわかること

  • ChatGPTの「プラグイン」が廃止された経緯と、後継機能「GPTs」の違い・使い方
  • 仕事・副業・日常で本当に役立つおすすめGPTs 15選(目的別に厳選)
  • GPTsの導入手順から、自作GPTsの作り方まで初心者向けにステップ解説

目次

ChatGPTの「プラグイン」とは?→GPTsへ移行

ChatGPTプラグインからGPTsへの移行

まず最初に、大事なことをお伝えします。

ChatGPTの「プラグイン」機能は、2024年4月9日をもって完全に廃止されました。

「え、じゃあプラグインはもう使えないの?」と思いますよね。その通りです。ただし、プラグインの役割を引き継いだ「GPTs」という、より便利な機能が登場しています。

プラグインとGPTsの違い

項目 プラグイン(廃止済み) GPTs(現行)
提供時期 2023年3月〜2024年4月 2023年11月〜現在
利用料金 有料プラン(Plus)のみ 無料プランでも利用可(作成はPlus以上)
導入方法 設定画面からON/OFF GPT Storeで検索して選ぶだけ
カスタマイズ性 低い(ON/OFFのみ) 高い(自分専用のGPTsを自作可能)
同時使用 最大3つまで 制限なし(チャットごとに1つ選択)
種類 約1,000種類 数十万種類以上
外部連携 API連携あり Actions機能でAPI連携が可能

つまり、「プラグイン おすすめ」で検索しているあなたが今必要なのは「GPTs」の情報です。

この記事では、旧プラグインの代替となるGPTsを中心に、ChatGPTをパワーアップさせる方法をお伝えしていきます。

ポイント
ChatGPTのプラグインは2024年4月に廃止済み。現在は後継の「GPTs」が主流で、無料ユーザーでも利用可能になっています。


GPTsの基本的な使い方【3ステップ】

GPTsの基本的な使い方3ステップ

GPTsを使うのは、とても簡単です。3つのステップで始められます。

ステップ1:ChatGPTにアクセスする

まず、ChatGPT公式サイトまたはスマホアプリにアクセスします。アカウントがない方は、メールアドレスまたはGoogleアカウントで無料登録できます。

ステップ2:GPT Storeを開く

ChatGPTの画面左側のサイドバーにある「GPTsを探索する」をクリックします。すると、GPT Storeが開き、人気のGPTsやカテゴリ別の一覧が表示されます。

ステップ3:使いたいGPTsを選んで会話を始める

気になるGPTsをクリックして「チャットを開始」を押すだけ。あとは通常のChatGPTと同じように会話するだけで、特化した機能を使えます。

ステップ やること 所要時間
1 ChatGPTにログイン 1分
2 GPT Storeを開く 10秒
3 GPTsを選んでチャット開始 30秒

ポイント
GPTsは特別な設定やインストールが不要。GPT Storeから選んですぐに使い始められます。


【目的別】おすすめGPTs 15選

目的別 おすすめGPTs 15選
ミナミ

数十万種類もあるって、選ぶの大変そう……!

Kay

大丈夫、目的別に厳選した15個から始めればOKですよ!

ここからが本題です。数十万あるGPTsの中から、実際に使って便利だったもの・評判が高いものを目的別に15個厳選しました。

ライティング・文章作成(4選)

文章を書く仕事が多い方に特におすすめのGPTsです。

No. GPTs名 主な機能 おすすめの人
1 Write For Me SEOに強い記事・ブログ文章を生成 ブロガー、Webライター
2 Humanizer Pro AIっぽい文章を自然な文体に変換 AI文章の違和感を消したい人
3 Blog Post Generator ブログ記事の構成から本文まで一括作成 ブログ初心者
4 Copywriter GPT 広告コピー、LP文章、セールスレターを作成 マーケター、副業でLP制作する人

Write For Meは、GPT Storeで常にトレンド上位に入る人気GPTsです。キーワードを入力するだけで、SEOを意識した見出し構成と本文を生成してくれます。

Humanizer Proは、ChatGPTで作った文章を「人間が書いたような自然な文体」に変換してくれるツール。AI検出ツールに引っかかりにくい文章にしたい場合に重宝します。

ポイント
ライティング系GPTsは「下書き作成→人間が仕上げ」の流れで使うと効率が最大化します。100%おまかせではなく、AIに7割書かせて自分で3割整える、くらいがちょうどいい使い方です。

プログラミング・開発(3選)

エンジニアでなくても、ちょっとしたコード修正やサイトカスタマイズに役立ちます。

No. GPTs名 主な機能 おすすめの人
5 Code Copilot 多言語対応のコード生成・バグ修正・解説 エンジニア、プログラミング学習者
6 Grimoire 要件を伝えるだけでWebサイトのコードを生成 ノーコードでサイトを作りたい人
7 SQL Expert SQL文の作成・最適化・エラー修正 データ分析、事務職

Code Copilotは、Python、JavaScript、HTMLなど幅広い言語に対応。「このコードのバグを見つけて」と貼り付けるだけで、問題箇所と修正案を教えてくれます。

Grimoireは、「こんなWebサイトを作りたい」と日本語で要件を伝えるだけで、HTML/CSS/JavaScriptのコードを一式生成してくれる魔法のようなGPTsです。

ポイント
プログラミング系GPTsは「コードを書いてもらう」だけでなく「既存コードの解説・修正」にも強いのが特徴。エラーが出たときに貼り付けるだけで原因を教えてくれます。

画像生成・デザイン(3選)

サムネイル作成やSNS投稿画像など、ビジュアル制作に役立つGPTsです。

No. GPTs名 主な機能 おすすめの人
8 DALL-E(標準搭載) テキストから画像を生成 画像素材が欲しい人全般
9 Canva Canvaのテンプレートを使ったデザイン生成 SNS投稿画像、プレゼン資料作成
10 Logo Creator ブランドロゴをAIで自動生成 起業家、副業でブランディングしたい人

Canva GPTsは特に便利です。「Instagramの投稿画像を作って」と指示すると、Canvaのテンプレートをベースにデザイン案を提案してくれます。そのままCanvaで編集・ダウンロードできるのがポイント。

DALL-EはChatGPT Plus以上のプランに標準搭載されている画像生成AI。GPTsとして独立しているわけではありませんが、チャット内で「こんな画像を作って」と指示するだけで使えます。

ポイント
画像生成系GPTsは「完璧な画像」を求めるより「たたき台を素早く作る」使い方が効果的。最終調整はCanvaやPhotoshopで仕上げる流れがおすすめです。

ビジネス・業務効率化(3選)

日々の仕事を効率化したい方に役立つGPTsです。

No. GPTs名 主な機能 おすすめの人
11 Consensus 学術論文を検索・要約して根拠ある回答を生成 リサーチ業務、企画書作成
12 Diagrams: Show Me フローチャート・マインドマップを自動生成 企画・設計の可視化をしたい人
13 Excel GPT Excel関数・マクロの作成と解説 事務職、データ集計が多い人

Consensusは、2億本以上の学術論文データベースから情報を検索し、エビデンスに基づいた回答をしてくれるGPTsです。「〇〇の効果はあるのか?」のような質問に、論文を根拠に答えてくれるので、ビジネスの企画書に説得力を持たせたいときに最適です。

Diagrams: Show Meは、「この業務フローを図にして」と伝えるだけで、見やすいフローチャートやマインドマップを自動生成。会議資料やプレゼンの準備時間を大幅に短縮できます。

ポイント
ビジネス系GPTsは「調べる→まとめる→可視化する」の流れで組み合わせると最強。Consensus→Diagramsの連携で企画書のクオリティが一段上がります。

学習・日常生活(2選)

仕事以外のシーンでも活躍するGPTsです。

No. GPTs名 主な機能 おすすめの人
14 Language Teacher 英語など外国語のレッスン・添削 語学学習中の人
15 Whimsical Diagrams アイデアをマインドマップやワイヤーフレームに変換 企画の整理、ブレスト

Language Teacherは、まるで個人レッスンの先生のように、会話練習・文法解説・添削をしてくれます。英語だけでなく、フランス語・中国語など多言語に対応しているのも魅力です。

ポイント
日常系GPTsは「毎日少しずつ使う」ことで効果が実感しやすいです。Language Teacherは1日5分の習慣化から始めるのがおすすめ。


GPTs 15選 比較一覧表

すべてのGPTsを一覧で比較できるようにまとめました。

No. GPTs名 カテゴリ 料金 日本語対応 おすすめ度
1 Write For Me ライティング 無料 ★★★★★
2 Humanizer Pro ライティング 無料 ★★★★☆
3 Blog Post Generator ライティング 無料 ★★★★☆
4 Copywriter GPT ライティング 無料 ★★★★☆
5 Code Copilot プログラミング 無料 ★★★★★
6 Grimoire プログラミング 無料 ★★★★☆
7 SQL Expert プログラミング 無料 ★★★☆☆
8 DALL-E 画像生成 Plus以上 ★★★★★
9 Canva デザイン 無料 ★★★★★
10 Logo Creator デザイン 無料 ★★★☆☆
11 Consensus ビジネス 無料 ★★★★★
12 Diagrams: Show Me ビジネス 無料 ★★★★☆
13 Excel GPT ビジネス 無料 ★★★★☆
14 Language Teacher 学習 無料 ★★★★☆
15 Whimsical Diagrams 日常・企画 無料 ★★★☆☆

※「無料」はGPTsの利用自体が無料という意味です。ChatGPTの無料プランでもアクセスできますが、利用回数に制限がある場合があります。

選び方のコツ
多くのGPTsは無料で利用可能。まずは気になるものを1つ試してみるのがおすすめです。「これ便利!」と思ったら、続けて2つ目、3つ目に手を広げると無理なく定着します。


GPTsをもっと便利に使う!「Actions」で外部ツールと連携する方法

GPTsの真価は、Actions(アクション)機能を使った外部ツール連携にあります。

Actionsとは?

Actions(アクション)とは、GPTsから外部のWebサービスやAPIを呼び出す機能のこと。これにより、ChatGPTの画面から他のサービスを直接操作できるようになります。

旧プラグインが担っていた「外部サービス連携」の役割を、現在はこのActions機能が引き継いでいます。

Actionsでできることの例

連携先 できること
Googleスプレッドシート データの読み書き・集計
Slack メッセージの送受信
Notion ページの作成・編集
Zapier 5,000以上のアプリと自動連携
カレンダー 予定の確認・追加

特にZapier連携は強力です。Zapierを経由することで、Gmail、Trello、Asanaなど5,000以上のアプリとChatGPTをつなげることができます。

Actions付きGPTsの見つけ方

GPT Storeで「Zapier」「Google」「Notion」などのキーワードで検索すると、Actions機能を搭載したGPTsが見つかります。説明文に「Actions」「API連携」などの記載があるものが対象です。

ポイント
旧プラグインの「外部連携」機能はActionsが引き継いでいます。Zapier連携GPTsを使えば、ほぼ何でもつなげられるので、まずはここから試してみてください。


自分だけのGPTsを作る方法

自分だけのGPTsを作る方法
ミナミ

えっ、GPTsって自分でも作れるんですか!?プログラミングできないんですけど…。

Kay

はい、コードは一切不要です。日本語で「こんなGPTsを作りたい」と伝えるだけで、10分くらいで完成しますよ!

GPTsは使うだけでなく、自分で作ることもできます。ChatGPT PlusまたはTeamプラン以上が必要ですが、プログラミング知識は一切不要です。

GPTs作成の5ステップ

ステップ 内容 詳細
1 GPT Builderを開く ChatGPT画面左の「GPTsを探索する」→「作成する」をクリック
2 目的を伝える 「営業メールを作成するGPTsを作りたい」のように日本語で指示
3 対話で設定を詰める GPT Builderが質問してくるので、答えるだけで設定が完了
4 テスト・調整 右側のプレビュー画面で動作確認し、必要に応じて修正
5 公開する 「自分だけ」「リンクを知っている人」「GPT Store全体」から選択

自作GPTsのアイデア例

  • 議事録まとめGPTs:会議メモを貼り付けると、要約・To-Do・次回アジェンダを自動生成
  • SNS投稿作成GPTs:ブランドのトーンに合わせたSNS投稿文を自動作成
  • 見積書チェックGPTs:見積書の内容を確認し、抜け漏れや異常値を指摘

自分の仕事に特化したGPTsを作れば、毎回同じプロンプトを入力する手間がなくなります。

ポイント
GPTsの自作はプログラミング不要。GPT Builderと対話するだけで、10分程度で完成します。「いつも同じ指示を出している作業」があれば、それは自作GPTs化のサインです。


使う際の注意点3つ

GPTsを使う際の注意点

便利なGPTsですが、いくつか注意しておきたいポイントがあります。

1. 情報の正確性を必ず確認する

GPTsが生成する情報は、必ずしも正確とは限りません。特にConsensusなどのリサーチ系GPTsを使う場合でも、元の論文や情報源を自分で確認する習慣をつけましょう。

2. 個人情報・機密情報を入力しない

GPTsに入力した内容は、OpenAIのサーバーに送信されます。顧客の個人情報、社内の機密データなど、漏洩してはいけない情報は絶対に入力しないでください。

※ChatGPT Teamプラン以上では、入力データがモデルの学習に使われない設定が可能です。

3. 無料プランには利用回数の制限がある

GPTsは無料プランでも利用できますが、一定時間あたりの利用回数に制限があります。頻繁に使う場合は、ChatGPT Plus(月額20ドル)への加入を検討しましょう。

プラン GPTs利用 GPTs作成 利用制限 月額料金
Free × あり(厳しめ) 無料
Plus あり(緩め) $20
Team あり(さらに緩め) $25/人
Enterprise ほぼ無制限 要問い合わせ

大切なこと
GPTsは便利ですが、「情報の確認」「機密情報の管理」「利用制限」の3点は必ず意識しましょう。便利さに頼りきらず、最終確認は人間が行うのが鉄則です。


2026年のChatGPT最新機能もチェック!GPTsと合わせて使いたい新機能

2025年から2026年にかけて、ChatGPTには次々と新機能が追加されています。GPTsと組み合わせることで、さらに活用の幅が広がります。

注目の新機能

機能名 概要 GPTsとの関係
Deep Research 複数のWebサイトを横断的に調査し、レポートを自動生成 リサーチ系GPTsの上位互換
GPT-5.4 Thinking 複雑な推論タスクに強い最新モデル GPTsの回答精度が向上
Advanced Voice 音声でのリアルタイム会話機能 語学学習GPTsと相性抜群
ファイルライブラリ アップロードしたファイルを複数のチャットで共有 GPTsでも参照ファイルとして活用可能
Canvas(キャンバス) 文章やコードを編集画面で直接修正 ライティング系GPTsの成果物をその場で編集

特にDeep Researchは、GPTsの「Consensus」が行っていたリサーチ作業をさらに高度に自動化する機能。Plus以上のプランで利用でき、数十のWebサイトを自動で巡回して包括的なレポートを作成してくれます。

ポイント
GPTs単体ではなく、ChatGPTの最新機能と組み合わせることで活用の幅が大きく広がります。新機能が出たら、まず手持ちのGPTsとどう組み合わせられるかを考えてみましょう。


よくある質問(FAQ)

Q1. ChatGPTのプラグインはもう使えないの?

はい。プラグイン機能は2024年4月9日に完全廃止されました。現在は後継機能の「GPTs」が利用可能です。プラグインでできたことは、GPTsとActions機能でほぼすべてカバーされています。

Q2. GPTsは無料で使えるの?

はい。ChatGPTの無料プランでもGPTsの利用は可能です。ただし、利用回数に制限があり、GPTsの「作成」にはPlus以上のプランが必要です。頻繁に使うならPlus(月額20ドル)への加入を検討するのがおすすめです。

Q3. GPTsとChatGPTの通常版は何が違うの?

通常のChatGPTは汎用的な会話AIですが、GPTsは特定の目的に特化してカスタマイズされたバージョンです。例えば「SEO記事専用」「Excel関数専用」など、決まった用途に最適化されているため、より精度の高い結果が得られます。

Q4. おすすめのGPTsが見つからない場合は?

GPT Storeの検索窓に日本語でやりたいことを入力してみてください。「議事録 要約」「英語 翻訳」など、具体的な用途で検索すると見つかりやすくなります。それでも見つからない場合は、自作GPTsの検討もおすすめです。

Q5. GPTsに入力した情報は漏洩しないの?

標準設定では、入力内容はOpenAIのサーバーに送信され、モデル改善に使われる可能性があります。機密情報や個人情報は入力しないのが基本です。どうしても扱う必要がある場合は、ChatGPT Teamプラン以上で「学習利用オフ」の設定をしてから使いましょう。


まとめ|まずは1つ、GPTsを使ってみよう

目的別おすすめ早見
・ライティング → Write For Me / Humanizer Pro
・プログラミング → Code Copilot / Grimoire
・画像・デザイン → Canva / DALL-E
・ビジネス → Consensus / Diagrams: Show Me
・学習 → Language Teacher

この記事のおさらい

  • ChatGPTのプラグインは2024年4月に廃止 → 後継機能「GPTs」に移行済み
  • GPTsは無料プランでも利用可能で、GPT Storeから選ぶだけで使える
  • ライティング、プログラミング、デザイン、ビジネスなど目的別に便利なGPTsが豊富
  • Actions機能を使えば外部ツールとの連携も可能
  • 自分だけのGPTsもプログラミング不要で作成できる

「数十万のGPTsの中から選ぶなんて大変……」と感じるかもしれませんが、まずはこの記事で紹介した15個のうち、自分の仕事に近い1つだけ試してみてください

きっと「ChatGPTって、こんなことまでできるんだ!」と驚くはずです。

GPTsを活用して、あなたの仕事や副業をもっと効率的に、もっと楽しくしていきましょう。

※この記事の情報は2026年4月時点のものです。OpenAIのアップデートにより、機能や料金が変更される場合があります。

Kay

Kay(tool-123編集部)

AI活用で忙しい毎日にちょこっと余白を作る方法を発信中。30ツール以上を実際に試して、等身大の目線でレビューしています。

tool-123(AIツールナビ) / AI初心者さんの「最初の1歩」を応援

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

コメント

コメントする

目次